2012年10月アーカイブ

次回出張予定

【カテゴリ】営業
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11月1日(木曜)。東京。

まず、朝、
家人2名をショートステイへ。
分刻み(笑)。

準備 番外

【カテゴリ】日々
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結局、「豊饒の海」全四巻再々読へ。

「奔馬」「暁の寺」読み終え、「天人五衰」を開く。
舞台を見終わるまではと思ったが、やはり、止まらず。

閉じるのは新幹線の中か。

準備 その7

【カテゴリ】宝塚
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録画してあった生田大和先生作・演出の
「BUND/NEON 上海」-深緋(こきあけ)の嘆きの河(コキュートス)-
を見る。

(間をおいて)
明日海りおさん主演の「アリスの恋人」を見る。
(2011年12月8日・日本青年館・千秋楽収録 脚本・演出は小柳奈穂子先生)
ドードー役で咲妃みゆさんも。

今回
「想夫恋(DVDで見た)」藤原隆房からはじまり
「二人の貴公子」の流れなので
両作品見直そうと思いましたが、時間なし。

いよいよです。

iPhone5到着

【カテゴリ】日々
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1020iphone.jpg
9月21日発売日にSBの
オンラインショップで予約。

10月18日にSBから
本申し込み依頼のメール。
配達日の指定もでき、
最速、本日届く。

アクティベーションもあっさり。

写真は、まだ保護シールが付いたままのiPhone5とUSIMカード。(自分で取り付ける)

準備 その6

【カテゴリ】宝塚
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本日
スカステニュース 月組宝塚バウホール公演「春の雪」
初日(11日木曜)模様放送。


みりおくんの学生服姿。
外套姿がさらに・・・。


ご挨拶で、あすりおさん

「(原作が『春の雪』ということで)
 みんなとても大きなプレッシャーを抱えてのスタートとなりました。
 わたくし自身も、とても複雑な心情をかかえる松枝清顕くん」を
「自信をもって舞台で演じられる日がくるんだろうか、
 と頭をかかえた日もありました。
 けれどもこうやって初日の舞台をお客さまに無事ご覧いただくことができて
 いま、少しほっとしております。
 集合日から吸い続けてきた息を
 はじめて『はけた!』という感じがしております。」

でも、「気を緩めることなく」
  みなと力をあわせて
  舞台をつくっていきたい、と。


続いて、スカステニュース、
バウホール公演突撃レポートへ。

清顕のお祖母さん、、と登場。

夏月都さん(スカイレポーターズ)、素晴らしいキャラ。
なにしろ初日の舞台挨拶映像でも、後方でお祖母さんしてました。
(そのように見えました)

2日目の収録。

画面向かって左から
レポーター役の清顕のお祖母さん、そして、飯沼、清顕、聡子、本多。

あすりおさん、
初日はやはり緊張したみたい。
2日目になって「楽しくなってまいりました」。


ちょっとずつ
原作とは違う演出もあきらかになり
期待高まる・・・・。

スカステ I ♥ 宝塚 花組スペシャル2

【カテゴリ】宝塚
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スカステニュースの中の1コーナー。
サブタイトル
「タカラジェンヌも宝塚が大好きなんですけど」

花組さん雪組さん月組さん宙組さんに続いて
今回は花組さん2回目。(あれ、星組さんは?)

メンバーは前回と違います。画面向かって左から

「哀しみのコルドバ」のマタドール望海風斗さん、
スナイパー華耀きらりさん、
オスカル愛音羽麗さん、
土方歳三紫峰七海さん、
そして進行役の華形ひかるさん(みつるくんは前回も)

全員、扮しております。
冒頭、スナイパーみきさんと髪型まで同じにしてきた華耀きらりさん、
拳銃を指でくるくるまわそうとするが、重くてかなわず。

Part1 10月10日放送 宝塚にはまった瞬間
Part2 10月11日放送 不明(進行役、お題告知を途中であきらめる)
Part3 10月12日放送 不明(最初からあきらめている)
基本暴走です。

Part1

生まれる前から見ていたという紫峰七海さん、
宝塚に入りたいと思ったのは「白夜伝説」。
「(さきちゃんが)目で殺すんですよ」

(シメさんのお披露目。それにミーミル花總まりさん衝撃の登場)

だいもんくん、天海祐希さんに。
当時は日記を、全て天海さんに語りかける形で書いていたとか。
「日本国憲法前文を憶えた、天海さんに聞いて欲しい」

Part2

「ジャンクション24」から
「スナイパー」ミキさんのくるくる拳銃まわし、
また「ジャンクション24」に戻り、そこで
だいもんくん、宝塚のトップを頂点とする三角について語り、
「ダンスの花組」について、みわっちさん熱く語り、
と思ったら「ブラックジャック」から「風とも、やったらいいのにねえ」と
果てしなく・・・

みつるくん「強制終了」

Part3

ミキさんの武道館公演、スナイパーから「あきら」も登場し、
前回同様の状態へ。

途中から
何を再演したいかという話になり
だいもんくん「誠の群像」をプッシュ。
新撰組はみなさん大賛成。
そこにみつるくん「忠臣蔵も」。

最後に、やはり、みわっちさん。
スカステ最後のトークで
思いっきり熱く宝塚について語れてよかったと。
「思い残すことはござらん」

準備 その5

【カテゴリ】宝塚
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スカステ
NOW ON STAGE「春の雪」

初回放送 10月11日22時45分〜
(バウ初日の夜)

画面向かって左から

本多繁邦役、珠城りょうさん(94期、研5)
飯沼茂之役、宇月颯さん(90期、研9)
松枝清顕役、明日海りおさん(89期、研10)
綾倉聡子役、咲妃みゆさん(96期、研3)
洞院宮治典役、鳳月杏さん(92期、研7)

咲妃みゆさん、緊張気味に、
「(先生がよくおっしゃった)まわりの環境がつくりだした悲劇ではなく、
清様と聡子の意思がはたらき、自分たちが招いた悲劇(略)
いろんな形ですけど
清様を一心に愛するがゆえの
行動とか言動とか決断とかに結びつけるお芝居ができたらなと思います。はい。」
言い終えた時、拍手。

準備 その4

【カテゴリ】宝塚
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スカステニュース 
としさん、あずささん(スカイナビゲーターズ)の進行で
ゲストコーナー 明日海りおさん PART1

本日は、お約束
飯沼、聡子のお母さんが、清顕を迎える出だし。
話は「春の雪」。

それぞれの登場人物と清顕の関係について
簡潔にして要点おさえて語られる。

最後に、みりおくん、お芝居全体について

一幕は
「生田先生もおしゃっていたんですけど
 積み木を積み上げていく作業がすごく大変」
二幕は
「(積み木を)抜いて崩れていくというか、抜いていくだけだからやりやすい」

二幕になると清顕の感情が素直になることも触れながら

「一幕の積み立てていく作業をじぶんなりに解釈して
しっかりと積み上げれば積み上げるほど
あとで崩していくのが楽しいと思うので
その部分を、ちょっと今、強化したいと思います。」

続いて
みりおくんのふりで
「宝塚バウホール公演 稽古場」模様へ。

音楽がついてくると
また期待がいっそう・・・。

俥のシーンも。
並んで座る、清顕、聡子に膝掛け。

そうか、上手にたって、歌うのね。

蓼科、美穂圭子さん、迫力。

準備 その3

【カテゴリ】宝塚
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歌劇誌10月号(表紙は、あすりおさん)
脚本・演出生田大和先生、明日海りおさん対談「春の雪」。

すでに2008年末くらいから。。。

生田先生
「滅びの美学系列の役と言いましたが、
男役として破滅する姿の繊細さを表現するには、
ある程度のキャリアを積んでいる必要がある。
だけど、キャリアが上がりすぎても・・・(略)
松枝清顕を演じるには今がベストタイミングなのかな」

もうこれだけで確信。


もひとつ

雪を降らせるそうで、
(紙雪ではなく「空中でふわんっと消えていくもの」)
・・・

俥(くるま)のシーンはあるだろうから
どうやって。
あれこれ舞台を想像するうちに・・・
俥と雪といえば
ショーちゃんさんの松五郎を思い出す。
........。

準備 その2

【カテゴリ】宝塚
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スカステニュース
月組バウホール公演 稽古場レポート

(まだ読み終わってないんですけど。。。)

清顕以外の松枝一家登場。

画面向かって左から
松枝侯爵(清顕の父)、輝月ゆうまさん(95期、研4)。
松枝都志子(つじこ 清顕の母)、花瀬みずかさん(81期、研18)。
司会役(スカイレポーターズ)
清顕の祖母、夏月都さん(88期研11)。

みりおくんのおとうさん、
台詞憶えるのに必死でしたが
やっと、息子や妻の顔を見ながら、感情が自分からわきおこるようになってきて
「松枝侯爵いいかも」と。

「そーいえば」
フィナーレがなくなった、というお知らせ。
ナンバーが大劇場並みに多いらしい。

準備 その1

【カテゴリ】宝塚
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本棚から
新潮文庫版「春の雪」をひっぱりだす。

最初に読んだのは高一くらいか、
ハードカバー、
図書館で借りたと思う。

今回で多分3度目。

あわせて、劇団サイト「公演案内」で「主な配役」をメモ。

松枝清顕、明日海りおさん(89期、研10)。
綾倉聡子、咲妃みゆさん(96期、研3)。

本多繁邦が珠城りょうさん(94期、研5)。  おぉ
飯沼茂之が宇月颯さん(90期、研9)。。。  おぉぉ

おや、スカステニュースが

【カテゴリ】宝塚
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ニュースがはじまって
オープニング
蓮城まことさんと沙月愛奈さんが登場して・・・
れ、
スタジオが広くなった?
背景は同じような・・・

しばらくしてから画面サイズがワイド(16:9)になったことに気づく。
これまでは両端が黒であった。

サヨナラインタビューは元のサイズでしたが
この日NEWの「雪組お稽古場レポート」はワイド。

おお!!

スカステ I ♥ 宝塚 宙組スペシャル

【カテゴリ】宝塚
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スカステニュースの中の1コーナー。
サブタイトル
「タカラジェンヌも宝塚が大好きなんですけど」

花組さん雪組さん月組さんに続いて
今回は宙組さん。

Part1 9月26日放送 宝塚にはまった瞬間
Part2 9月27日放送 好きな作品、シーン。
Part3 9月28日放送 マニアックな(好きな)ポイント

画面向かって左から
純矢ちとせさん、美風舞良さん、寿つかささん、緒月遠麻さん。

Part1
純矢ちとせさんが、ヤンさん(安寿ミラさん)。
小さいときからファミリーランドと宝塚がセットであった美風舞良さんは、高嶺ふぶきさん「と」稔幸さん。
とおまくんが、天海祐希さん。(プログラムを抱いて離さず)

すっしーさんは、受験を決めてから、はじめて宝塚の舞台を見たそうで
それは、ペイさんのサヨナラ!(東京だと12月の公演ですから、ほんとに受験直前ということになります)
この時は、舞台に圧倒されただけだったそうですが、入学後ビデオを改めて見直し、それから。。。

すっしーさん、宝塚の舞台にあこがれて受験を決めたのではなく
音楽学校にあこがれて、だそうです。

さらに、すっしーさん、
その受験前、お父さんが新聞か何かで読んで
「高汐巴さんという方のパレードがあるよ」と教えてくれたので
お母さんといっしょに「パレード」へ。
ただし、
「踊る」カーニバルの方のパレードをイメージしていたとか。

わたくしごとですが
ペイさんのサヨナラは前楽は立ち見で入れたのですが
千秋楽はチケットがなく、
劇場カウンター(現在の楽屋口付近)前に。
(天井のスピーカーで場内の模様を流していた)

どこかにすっしーさんが。。。。

Part2

純矢ちとせさんが「タカラヅカ・オーレ」。
美風舞良さんが「黄昏色のハーフムーン」。
寿つかささんが「ジタン・デ・ジタン」。
緒月遠麻さんが「EXOTICA!」。

「EXOTICA!」で、話が
ずんこさんがうたって、天海祐希さんと彩輝直さん(娘役)がおどるシーンに及んだところで
まぁ〜きれいな場面で」。
「まぁ〜」で、とおまくんの声裏返る。

Part3

美風舞良さん(82期)がが華陽子さん(71期)にあこがれ、
池田銀行のティッシュをもらったという話を聞いて、
すかざず、とおまくん(86期)、
地元(名古屋)新聞のチラシに掲載された阪急交通社広告で
「はじっこの風花舞さん(76期)の写真、切り取りましたよね」。

Part1では、すっしーさんが、
自分の写真の上からマジックでメイクの練習をしていたという実物写真が
Part2では、男役目指して
さらにメイクの練習に磨きをかけた(目の周り真っ黒)写真を公開。

Part3ではこの2枚の写真を並べ、
この苦労は西郷さんに活かされている、という美風舞良さんの指摘でエンド。

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